第14回茨城急性期チーム医療研究会のご案内

急性期から生活期まで切れ目のない医療を実現するためには、“伝わる申し送り”が欠かせません。
今回は、集中治療後症候群(PICS)予防の観点からも重要性が高まる「ABCDEFGHバンドル」のFGHに焦点を当て、
現場で明日から使える「良好な申し送り」の実践を深めます。
開催日:3月20日(祝金)
テーマ:つなぐ、命のバトン。チーム医療の質は「申し送り」で決まる。
会場 :筑波大学附属病院 桐の葉モール講堂
参加費:500円
申し込み:
https://app.payvent.net/embedded_forms/show/698edbbb7b74f5f9d980cbf1

